2011.09.05
ありがとうございました!
7月30日、31日、各200名を越えるお客様にご来場いただき、公演を終えることができました!
ご来場の皆さま、ありがとうございました!
出演者のみんなも、4ヶ月間お疲れ様でした!本当にありがとう!!
最高の仲間たちです!!

ササ
ご来場の皆さま、ありがとうございました!
出演者のみんなも、4ヶ月間お疲れ様でした!本当にありがとう!!
最高の仲間たちです!!

ササ
2011.07.28
サポーター、ホワイエ飾り付けに大結集!
今夜も、仕事と終わりのサポーターさんはアーラに来て公演を盛り上げるべく、作業をして下さいました!

公演が行われる小劇場のホワイエには出演者のお友達の写真と、出演者からのメッセージが展示されています。
ただ並べているだけではなく、ビビットな色の毛糸で写真を結ぶことでそれぞれの「つながり」を表現しています。
題して、「メッセージ de つながろう!」です!
deが小文字のローマ字というところが、イケてるでしょ(笑)
この展示を見に、参加者のみなさんのお友達が公演に足を運んでくれたらイイナー


みんなで力を合わせるサポータのみなさん

たまに、休憩をいれつつ…

かんせーい!!

閉館近い時間まで、本当にお疲れ様でしたm(__)m
本番が、楽しみですね

2011.07.24
本番まで1週間!
本番前の、最後の土日がやってきました
限られた時間の中で、参加者のみなさんはシーンごとに稽古を重ねました。
アーティストのみなさん、舞台スタッフも近づく本番に向けて猛ダッシュです!
さまざまな立場の人が、それぞれの専門知識や力を持ち寄って、一つのものを完成させようとするエネルギーはすごいですね
さて、今回の多文化の公演「最後の写真」ですが一体どのような内容なのでしょうか。
あらすじは…
************************************************************************************
どんな災害からも身を守ってくれる避難船、現代の「ノアの箱舟」を開発するダグマー博士たち。その箱舟の避難先は、なんと、過去の世界!「あなたは過去に避難したいですか?」「避難するとしたら、どの時代?」「帰ってきたら、あなたの家族や友人はこの世にいないかもしれませんよ」・・・。そんな中で迫り来る超大型ハリケーン。箱舟には“選ばれたもの”しか乗ることが出来ない。家族や友人が死に絶えても生き残ることは、“選ばれたもの”の幸せなのか・・・?
一方、過去の記憶を写真によってたどる市民たち。もどるには重すぎる記憶の数々、克服出来ないいくつもの死。
人々が望む最後のあり方、そして最後に残したい写真とは・・・?
************************************************************************************
という感じです!
タイトルにもありますように、「写真」がキーワードです。
最も大切なのは、写真そのものではなく映っているものの背景にある人々の「人生」です。
4月より行ってきた、参加者のみなさんへのインタビューをもとに今回の台本は作られています。
こんなに身近に感じている人たちから語られる、想像もできないくらいの経験、そしてそれぞれの想いは何度聞いても心にくるものがあります。
さてさて、そんな訳で稽古は各シーンごとに行われているのです。
ダグマー博士を中心に現代の「ノアの箱舟」を取り上げるシーン↓


迫真の演技ですっ
それぞれの人生の出来事を語るシーン↓


自転車!?

アーティスト(太鼓を抱えている方)も舞台に登場しちゃったりして
ダンスや歌の身体表現による演出もあります↓

椅子を持ち上げてます。いったいどのようなシーンなのでしょう
気になる方は、是非劇場へ!
参加者の皆さん、あと一週間がんばりましょうね


限られた時間の中で、参加者のみなさんはシーンごとに稽古を重ねました。
アーティストのみなさん、舞台スタッフも近づく本番に向けて猛ダッシュです!
さまざまな立場の人が、それぞれの専門知識や力を持ち寄って、一つのものを完成させようとするエネルギーはすごいですね

さて、今回の多文化の公演「最後の写真」ですが一体どのような内容なのでしょうか。
あらすじは…
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どんな災害からも身を守ってくれる避難船、現代の「ノアの箱舟」を開発するダグマー博士たち。その箱舟の避難先は、なんと、過去の世界!「あなたは過去に避難したいですか?」「避難するとしたら、どの時代?」「帰ってきたら、あなたの家族や友人はこの世にいないかもしれませんよ」・・・。そんな中で迫り来る超大型ハリケーン。箱舟には“選ばれたもの”しか乗ることが出来ない。家族や友人が死に絶えても生き残ることは、“選ばれたもの”の幸せなのか・・・?
一方、過去の記憶を写真によってたどる市民たち。もどるには重すぎる記憶の数々、克服出来ないいくつもの死。
人々が望む最後のあり方、そして最後に残したい写真とは・・・?
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という感じです!
タイトルにもありますように、「写真」がキーワードです。
最も大切なのは、写真そのものではなく映っているものの背景にある人々の「人生」です。
4月より行ってきた、参加者のみなさんへのインタビューをもとに今回の台本は作られています。
こんなに身近に感じている人たちから語られる、想像もできないくらいの経験、そしてそれぞれの想いは何度聞いても心にくるものがあります。
さてさて、そんな訳で稽古は各シーンごとに行われているのです。
ダグマー博士を中心に現代の「ノアの箱舟」を取り上げるシーン↓


迫真の演技ですっ

それぞれの人生の出来事を語るシーン↓


自転車!?

アーティスト(太鼓を抱えている方)も舞台に登場しちゃったりして

ダンスや歌の身体表現による演出もあります↓

椅子を持ち上げてます。いったいどのようなシーンなのでしょう

気になる方は、是非劇場へ!
参加者の皆さん、あと一週間がんばりましょうね


2011.07.21
いろいろと制作しています。
本番に向けて、サポーターのみなさま、時には参加者のみなさまがお手伝いをしてくれています。
平日にもかかわらず、時間を割いて来てくださる姿に多文化公演に対するみなさまの愛情を感じます

今日は、公演で使用する棺桶にペインティングをしました!
演出家、参加者、アーラの舞台スタッフが和気あいあいと作業をしながら交流を深めています♪

公演で、どんなふうに棺桶が使われるのか楽しみですね〜☆
それにしても、棺桶にしては明るくてかわいらしいですね

夜には、サポーターの皆さまがお仕事帰りに来てくださり当日の展示物を、わいわい、時に黙々と作成してくれました!

本当にありがとうございます

平日にもかかわらず、時間を割いて来てくださる姿に多文化公演に対するみなさまの愛情を感じます


今日は、公演で使用する棺桶にペインティングをしました!
演出家、参加者、アーラの舞台スタッフが和気あいあいと作業をしながら交流を深めています♪

公演で、どんなふうに棺桶が使われるのか楽しみですね〜☆
それにしても、棺桶にしては明るくてかわいらしいですね


夜には、サポーターの皆さまがお仕事帰りに来てくださり当日の展示物を、わいわい、時に黙々と作成してくれました!

本当にありがとうございます


2011.07.15
台本読み合わせ稽古、始まりました!
7月に入り、チラシができ、出演者のみなさんにセリフが与えられたり、本番が近づいてきたなぁと感じています。
稽古も、脚本作りのワークショップから公演に向けての稽古に本格的に入っています
稽古場も、分室からアーラへ変更して、アーラを歩けば多文化のメンバーに会えるという感じです

今年は、電力不足のために車関係の会社でお仕事をされている方々の休みが土日から木金に変更したため、稽古日もそれに合わせて増えました!
というわけで、7月15日金曜日も台本読み合わせ+動きの練習ですっ
TVショーチームの台本読み合わせ。

スーの指導を受けながら、出演者の皆さんの表情は真剣そのものです

稽古も、脚本作りのワークショップから公演に向けての稽古に本格的に入っています

稽古場も、分室からアーラへ変更して、アーラを歩けば多文化のメンバーに会えるという感じです


今年は、電力不足のために車関係の会社でお仕事をされている方々の休みが土日から木金に変更したため、稽古日もそれに合わせて増えました!
というわけで、7月15日金曜日も台本読み合わせ+動きの練習ですっ

TVショーチームの台本読み合わせ。

スーの指導を受けながら、出演者の皆さんの表情は真剣そのものです






