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新聞にこのプロジェクトが載りました!

「International Press(ポルトガル語版)」(2010年7月31日号)という
日本に住むブラジル人向けの新聞に、このプロジェクトが掲載されました!

表紙にみんなの舞台写真、p.8にホワイエで撮影した集合写真と出演者へのインタビューが掲載されています。
(構成・演出の田室寿見子さん、レカ、マルシオ、ヨハナ、フィル、りゅうのインタビューが掲載されています!)
ブラジル人向けのお店(雑貨屋さんなど)で購入できるようです。
なんと全国版だそうです!!

新聞1

新聞2

新聞3


また、ケーブルテレビ可児の「カニバラ」という番組に、
出演者のレカ、アナコ、チヨシが出演しました!
放映時間は以下のとおり。
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7月31日(土sat/sabado)?8月6日(金fri/sexta)
「カニバラ」
 ■月mon/segunda?金fri/sexta :am0:00、06:00、pm12:30、19:30,21:00,22:30 
 ■土sat/sabado、日sun/domingo :am06:00、pm12:30 他

 ※フラッシュニュース後に放送します。
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多文化共生“つくって・つながる!プロジェクトの制作担当、ササこと松木です。

ご来場くださった皆様、このプロジェクトを支え、ご協力・応援してくださった関係者の皆様、
本当にありがとうございました!

そして参加者のみなさん、本当にお疲れ様でした。3ヶ月間ありがとうございました。


終演後の参加者の皆さんの様子をご紹介します。


終演後、興奮冷めやらぬまま記念撮影。
↓出演者・サポーター・スタッフ全員で、こんなにたくさんの人々が関わっていたんです!

全員!!


その後ホワイエにて、お菓子とジュースでささやかな打ち上げパーティー!
みんなおおはしゃぎ!!
乾杯

写真を撮ったり…
集合写真

パネルに落書きしたり…
パネル落書き

これはみんなの笑顔の写真と夢がつづられた「夢パネル」。
この落書きで、みんなからのメッセージがつづられた思い出のパネルになりました。
この「夢パネル」は参加者のみんなへプレゼント。
顔パネル


この日はここまま、近くの中華料理店へ移動し打ち上げ。
夜中まで盛り上がったのでした!


参加者のみなさん、本当にお疲れ様でした!!
改めて、ご来場くださった皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございました!!


(多文化共生“つくって・つながる!プロジェクト”制作担当:松木紗都子)







ちなみに、公演当日、ホワイエに飾られていたパネルはこんな感じでした。

↓参加者のうち「制作部」を担当しているメンバーで製作した「稽古日誌パネル」。
一番最初の説明会から、本番直前7/23の稽古まで、
このプロジェクトがどのように進められたのか、作品が出来上がっていくプロセスが分かるように、
1回1回のWSや稽古の様子が写真と説明文で紹介されています。
ホワイエパネル3

ホワイエパネル1


↓サポーターが中心となり製作した「夢パネル」。
みんなの笑顔の写真と夢が書いてあります。
周りにはご来場されたお客様の書かれたたくさんの「夢」。
ホワイエパネル2

夢パネル

多文化共生つくって・つながる!プロジェクト「夏の夜の夢」が終演を迎えました。
2回の本番には各回200名のお客様にご来場いただき、大きな拍手につつまれました。
足をお運びいただいた皆様、ありがとうございました。


今回の出演者はブラジル人…8名/中国人…5名/フィリピン人…1名/台湾人…1名/アメリカ人…2名/イギリス人…1名/日本人…12名の30名。
中学2年生から66歳までの参加者が、5月からのワークショップ・稽古を経て舞台に立ちました。

作品はシェイクスピアの「夏の夜の夢」をベースにした、
宮廷や町内会の人間たちや妖精たちが入り混じっての恋のドタバタ喜劇。
その中でダンス、音楽、映像を織り交ぜながら、
日本で暮らす外国人や「違い」を持って生きる日本人がそれぞれに抱える「想い」を自分の言葉で語りました。


構成・演出を手掛けた田室寿見子さん(通称スー)と、参加者30名がつくりあげた舞台を紹介します。




不思議な音楽とダンスから始まったこの舞台。
これからつづられる奇妙な物語を暗示しているよう。
オープニング


舞台はアテネ、公爵の婚礼が間近に迫った宮廷。
娘の交際に反対する母が、娘と正式な婚約者、外国人である娘の恋人を引き連れ、娘を訴えるべくやってきた。
この後、彼らは不思議な出来事に巻き込まれていく…。
宮廷シーン
宮廷の人々
宮廷の人々2


公爵の婚礼祝いに芝居を披露しようと町内会の人々が集まった。
「外国人が入り混じったハチャメチャな町内会」と言われている彼らは、
褒美をもらおうと芝居づくりに奮闘するが…。
町内会の人々
町内会の人々2


妖精パックは、妻と子と共に妖精の王に「魔法の花」を取ってくるという任務を与えられた。
しかしドジな失敗で人間達を翻弄することに…。
パックファミリー
パックファミリー2


妖精の王オーべロンと女王のタイターニア。
演じる二人はブラジル人。ブラジルのダンスAxe(アシェ)を踊りながらの登場に会場は沸いた。
妖精王と女王

妖精を演じるのは、中国人の女の子たち。
妖精の女王を寝かしつけようと、中国の笛を奏で、踊る。
妖精たち


妖精や魔法といった目に見えないものによって翻弄される人間たち。
物語終盤、現実世界に生きる「違い」をもった人々が、自分の「想い」と語り始める。


最近、スコットランド人の恋人と婚約をしたアメリカ人のウェンディ。
「運命を変えるのに、“魔法の花”なんかいらない。自分の力で未来を変えるの。」と語った。
ウェンディ語り

中国から研修生として日本にやってきた20歳のティティは、中国で暮らす恋人と3年間会えない。
交際に反対する両親と彼との将来のため、自分たちの努力でよりよい未来を切り開くと誓った。
ティティ語り

妖精の女王タイターニアを演じたブラジル人のヨハナは、身体は男性だが心は女性。
ブラジルで受けたいじめや暴力、日本で居場所を見つけ安定した生活を送っていることを語り、
そして最後にこう締めくくった。
「私の生き方を理解出来ない人は、理解しなくていい。
生きる上で一番必要なものは、『敬意』だと知ってほしいだけ。」
ヨナハ語り

自分の障害、いじめられた過去を語ったりゅう。
彼の夢は、自立し、マッサージの仕事をすること。結婚をすること。
包み隠すことなく語られた彼の想いは、観客の胸を打ち、客席から大きな拍手が巻き起こった。
りゅう語り

日本に来てから癌を患い、病気と闘病中の孤独を乗り越えたアメリカ人のフィル。
「当たり前」と思っていたものを失い、その価値に気付いた彼は、
今では大きな夢を持ち、決してあきらめることはない。
フィル語り


ラストシーンでは、出演者全員が登場。それぞれが異なる楽器を持ち、思い思いのリズムを奏で、
舞台、そして客席を囲んだ。
一見バラバラに、無秩序に演奏されるその音・リズムは、出演者の気持ちが一つになったとき、
大きなエネルギーとして爆発し、会場を包み込んだ。
ラスト
ラスト2

出演者達の最高の笑顔と、鳴りやまない拍手の中、舞台は幕を閉じた。


終演後、来場者の見送り。家族や友人からの称賛を浴び喜ぶ出演者たち。
最高の仲間たちが時間と空間を共有しつくり上げた舞台、
様々な「違い」を乗り越え、出演者・サポーター・スタッフが「想い」を一つにし、
そこで生まれた大きなエネルギーは、観る人をも感動させたに違いない。
客出し




改めて、ご来場くださった皆様、
ご支援・ご協力くだった関係者の皆様、
そして参加者・サポーターの皆様、
本当にありがとうございました。

(多文化共生“つくって・つながる!プロジェクト”制作担当:松木紗都子)
もうすぐ本番!

7月17日(土)、18日(日)、19日(月・祝)と、怒涛の3日連続の稽古をし、
1日休んで(アーラ休館日のため)、水曜から平日夜の稽古が始まりました!!

夜勤の仕事の人もいるので、来れる参加者やサポーターが代役をして、みんなをサポートします。


小劇場ホワイエでは、会場装飾(パネルづくり)も始まり、いよいよ本番が近付いてきた!という雰囲気。

パネルづくりをしている横では、稽古のない人が積極的に自主練習!
稽古の出番待ちの人をつかまえて読み合わせをしたり、一人でひたすらセリフを覚えたり。
中にはボイスレコーダーで録音して、自分のセリフをチェック!なんて人も。
みんな、熱が入ってきました!!


音楽や映像も、どんなふうに仕上がっているのか…!?
楽しみです!!



↓先日の舞台稽古の様子をちょっとだけお見せします。

舞台稽古


今日は、ヒロミ不在、チャーリー遅れて参加だったので、
新しくサポーターの仲間入りをしてくれたユキが記録をつけてくれました。

11時から自主練習、立ち稽古をしました。
中国人チーム、ミカ、チヨシ、タケシ、じゃー、それぞれ集合して、本読みや稽古に入っていきました。
それぞれ分かれて練習したら、全員そろって稽古に入ります。
毛糸をはってののしりあいのシーンも練習しました。

14時からはマルシオ、ヨハナ、レッカ、ケン、コージ、アナコが心情等、
確認をしながら本読みをしたあと、また再び全員で立ち稽古です。
本番も近づいてきている為、みんな真剣に練習していました。


15時より、チャーリー合流して記録をユキとバトンタッチ!!

この日は夕方から劇場に移動して練習する時間があったので、
スーから舞台でオープニングからどのように動いていくかの説明がありました。
あらかじめ用意された箱書きにそって各シーンどのようにしていくか全員で確認していきました。


3分!!!という貴重な休憩の後、
15時45分からたまちゃんよりオープニングの動きのイメージが発表されました。
実際に全員が上手下手の設定で分かれ、ユウさんの音楽と合わせて全員で揃って動くところ、
音を立てて動くところなど色んな動きを取り入れて形が出来上がっていきました。
(途中、説明や通訳に時間を使いながらオープニングが形作られていきました。)

18時30分からいよいよ舞台に移動しての稽古でした。
本番を想定しながら、自分の立ち位置や相手との距離等、一つ一つをたまちゃんの指示のもと動いていきました。

舞台では、最初にオープニングとエンディングの各々の動きを確認しながら練習しました。
チャーリーは客席から記録をとりながら拝見していましたが、とても楽しんでみる事ができました。
(お先にー!笑)

19時25分より、今度は各シーンをすこしずつ練習していきました。
台詞はそれぞれの言葉でポルトガル語に日本語など入り混じった台本が使われ、凄く個性が生きてました。
なかには台本を手にせず台詞を覚えてきている参加者も!!
本番で完成する舞台が楽しみです(^^)/


※写真は後日アップします。


今日は、いつもとは場所が変わって体育館での稽古です。
広い体育館なので、声が響いて劇場の雰囲気が味わえて、みんなのびのび稽古しています。


まずは「職人」チームの稽古から始まりました。
欠席したメンバーの代わりに、サポーターのチャーリーとユキが見事に代役を
務めてくれました(^o^)/

ここで、サポーターについて、ちょっと紹介します。
前回初参加してくれたカヨ、そして、前回までワークショップで出演メンバーとともに
頑張っていたユキが加わって、現在7名で、張り切って稽古をサポートしています。
公演に向けて、昨日はサポーターミーディングを行いました。
チャーリー差し入れのパンを食べながら、公演までの流れや、本番のスケジュールを
確認したり、公演のパンフレットのアイディアを出しあったりと、充実したミーティングとなりました。

本番までにやる事も沢山あって、サポーターもますます忙しくなりそうです。
サポーターの友人等で、参加してくれそうな人もいるみたいで、もっとサポーターの輪が
広がるといいな、と思っています。


さて、稽古のレポに戻りまして、みんなで一通り台本を読んだ後で、一つ一つのシーンごとに
自分の言いやすい言葉に変更したりして、最終的なセリフを決めていきました。
セリフを日本語にするか、ポルトガル語にするかも本人の希望も取り入れつつ進みました。


続いて「妖精・王様・女王様」チームの稽古に入りました。
みんなで演技をしながらの稽古が始まりました。
コージは、役の雰囲気を出すために頭にかぶり物をして稽古していましたが、
おばさんの雰囲気がばっちり出てました。


途中から、広い体育館を有効に使って、「妖精チーム」と「王様・女王様」に分かれての稽古になりました。

「王様・女王様」の稽古には、机とイスを使って、即席の舞台セットが出来上がりました。
たまちゃんの振付のもと、ダンスのタイミングを計りながら、マルシオとヨハナのダンスの稽古が進みました。
マルシオとヨハナのダンスはいつ見てもかっこよくて素敵です。
みなさんも、ぜひ公演当日観に来て下さい。

「妖精チーム」は馬や花の小道具も使いつつ、それぞれの動きをスーが確認しながら進みました。


最後に「妖精チーム」「王様・女王様」で通しの稽古をやりました。
スーからは、セリフの言い回しや動きに細かい指示があり、徐々に良いシーンになっていきました。


次に、「宮殿シーン」の稽古に入りました。それぞれのセリフを確認しながら進みましたが、
みんな大量のセリフを目の前に、公演までに覚えられるか不安そうな顔でしたが、
みんな楽しそうに稽古していたので、そんな心配も要らないみたいです。

最後に、セリフ読みの練習を一通り終えた宮殿チームが確認で立ち稽古に入っていきました。
はる、みか、やんきみ、ルー、たけしが加わって(途中めぐも加わりました。)、
ののさんとたまちゃん補助のもと、台本片手にどんな感じで入っていくのか確認していきました。


この宮殿チームとほぼ同時進行でスライム(小物)作りが始まりました(^^)
ゆみが材料を買い出しに行ってくれて、体育館でパパさん、アナコが一緒に参加。
まさに学校の図工の時間??(笑)

同じ体育館でやっているのにちょうど半分に分かれて世界が二つになっていて
真中にいる記録班(サポーター)は二つの世界を味わいましたよ(・・)w


※写真は後日アップします。
アーラの近くにある、ブラジル料理のお店「メル」に行ってきました!

このプロジェクトの本番の日にある「アーラ祭」でも出店を出してくれますよ?!
公演チラシも置いてくれています。

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ここの名物は何と言っても「パステル(PASEL)」です!
この日私が食べたのは、「ロミオとジュリエット」という素敵な名前のついたパステル。
モッツアレラチーズとグァバのジャムが入っていて、とても美味しい!
チーズと甘酸っぱいジャムがとてっも合うんです!
おやつにぴったりのスイーツ!

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パステルはこの他にも、ソーセージ牛肉ミンチなどの入ったランチに食べたくなるようなメニューも。たくさん種類があります。



「X-サラダ」という野菜とチーズとお肉の入ったハンバーガーを食べました。
安くておいしい!

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Mega Mel(メガメル)という超ビッグ&お肉たっぷりなハンバーガーが人気らしいです!


店内はこんな感じ。
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オーナー夫妻は日本語も話せます。
「日本人のお客さんにもたくさん来てほしい」とおっしゃっていました。
行ってみてね!



ブラジル料理「MEL(メル)」
岐阜県可児市土田3872曽我マンション101店
   (R84号線沿い、KYBの近くです)

じゃーーーん!!!
パネル全体

アーラの中央入口から入ってすぐの場所に
超巨大!多文化共生つくって・つながる!プロジェクト“PRパネル”が出現!!

これを作ってくれたのは、プロジェクト2?3年目のメンバーで構成された「制作部」のみんな!

というわけで、題して…

a histry?多文化パネルができるまで?


6/24 <第1回目ミーティング>


この日集まったのは、パネルづくりリーダーのタケシと、“制作部パネル班”こーじ、チヨシ、みかの4人。
そしてアドバイザーに、ハル、サポーターのPaPa。
まずはどんなパネルにするか、デザインを考えました。

「時系列にして、作品づくりのプロセスがわかる“制作日誌”風なのがいいんじゃないか?」
「いや、ポスター的なものがいいのでは!?」
と、方向性がなかなか決まりません。

そこで「とりあえず楽しい雰囲気が伝わるように、写真をたくさん貼ろう!」ということで、これまでのワークショップやみんなで行ったバーベキューなど、撮りためた写真を見てみることに。

↓プロジェクターで写真を壁に映して選んでます。
1回目MTG 
プロジェクト開始直後の写真を見て「つい最近のことなのに懐かしい!」と夢中で写真を見るみんな。


議論の末、ハルがデザイン案を考えてきてくれたポスター風のパネルを作るということで決定!
張り出したい写真はたくさんあるけど、もう少し吟味しないとね!ということでこの日のミーティングは終了。


6/26 <写真選び>

この日は音楽ワークショップ。
稽古前1時間早く集合。ハルを中心に、先日のミーティングの写真を吟味。
ハル写真選び



6/27 <レイアウト検討>
この日は抜き稽古。
自分たちの出番の合間にミーティングです。(その姿に、ササ、感動…うるうる
昨日選んだ写真を小さいサイズで印刷。ミニチュア版を作ってみるということで、
実際に写真を並べながらレイアウトを考えます。

稽古の合間にMTG



6/28 <試作品づくり>
実際の大きさでレイアウトを考えます。
タイトルや、文字・写真の大きさなども検討していきます。
いろいろなアイディアが飛び交います。

試作品レイアウト

試作品づくり


7/1 <製作>
この日はタケシ、ハルはお昼から、夕方からチヨシが加わり、22時頃まで作業をしてくれました!
まずは白い模造紙をつなげ、パネル2枚分の大きさにします。
昨日の試作品をみながら、写真を並べたり、タイトルや公演情報をはりつけます。

タケシレイアウト

↓絵具でカラフルに「アーラ祭」の文字を書くハル。
ハルさん絵の具

この日はパネルにほぼ完成したポスター貼り付けて終了!
あとはバーベキューの写真を貼れば完成です!


7/8 <仕上げ!>

残りのバーベキューの写真やQFコードを貼ったり、空いているスペースに“吹き出し”をつけたりしました。

↓ポルトガル語で吹き出しを書くチヨシ
チヨシ吹き出し

↓最後の仕上げ
最後の仕上げ


そしてついに…完成!!
夜遅くまでお疲れ様でした??!!

みんなの“想い”がこもったパネルになりました。
携帯からもブログが読めるように、QRコードも貼ってあります!
パネル完成!!


制作部パネル班のみなさん、本当にありがとうございました??!!

制作部パネル班

チラシができました??!

公演チラシ

両面印刷で、
・ポルトガル語&日本語バージョン、
・英語&中国語バージョン
があります。

↓PDFデータはこちら↓

日本語

Português

English

中文


可児市の市政情報誌「広報かに(7月1日号)」の表紙を飾っているのは…
ルーです!!!
広報かに


ルーはプロジェクト参加3年目。プロジェクトのムードメーカーであり、
熱心に稽古に参加してくれている、中心メンバーの一人です。

写真はアーラの小劇場で撮影しました。
とてもきれい☆
裏面には、ルーのインタビューも掲載されています。

広報かに(裏)

このプロジェクトが可児市のたくさんの人々に知ってもらえると嬉しいですね!

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